撮り直しは必要ですか?
まずはいまある写真のままで大丈夫です。ただし、仕上がりに必要な情報が足りない場合は、撮り直しをお願いすることがあります。
- 顔の片側しか写っていないのに、反対側の見え方が必要な場合
- ロゴや文字がぼやけていて、判読できない場合
- 見せたい角度や構図の素材がまったくない場合
その場合は、必要な撮り方も含めてこちらからお伝えします。
FAQ
ご依頼前に気になりやすいこと。気になるところからご覧ください。
まずはいまある写真のままで大丈夫です。ただし、仕上がりに必要な情報が足りない場合は、撮り直しをお願いすることがあります。
その場合は、必要な撮り方も含めてこちらからお伝えします。
はい、大丈夫です。スマホで撮った写真も、機種や新しさにかかわらず対応しています。古い写真のスキャンデータにも対応しています。
大切なのは、機材よりも「いまある素材」でどこまで整えられるかです。まずはそのままお送りください。
明るさや色味の補正、背景整理、不要物の調整など、基本的なレタッチに対応しています。内容によっては、合成を含む仕上げも可能です。
ただし、できることは写真によって変わります。見せたい方向を共有いただければ、無理のない形で仕上げます。
PIXAは、いわゆる生成AIサービスではありません。
制作の中でAIを使うことはありますが、見え方の判断や仕上げは人の目で行っています。何を使うかより、どう仕上げるかを大切にしています。
はい。すべてのサービスで、3回までの修正に対応しています。
仕上がりを見ながら、必要な部分を微調整します。
目安は各サービスページに記載しています。制作は、カード決済または銀行振込の確認後にスタートします。
急ぎ対応が必要な場合は、定額内で対応できないことがあります。
REFINE、BREATHE、IMPACTは、各サービスページに記載している定額をもとに、注文フォーム内で金額が自動計算されます。
ご依頼金額は、注文フォームに表示される金額通りです。
POLISHはサイト全体の画像を扱うため、URLや内容を確認したうえでお見積りします。
クレジットカード決済(Stripe)または銀行振込をお選びいただけます。
制作は、カード決済または銀行振込の確認後にスタートします。
はい、対応しています。枚数が多い場合や継続的なご依頼は、内容に合わせて進め方を決めます。
定額サービスの範囲を超える場合や、POLISHのようにサイト全体を扱う場合は、個別にお見積りします。
はい、商用利用を前提に制作できます。
ただし、掲載先によっては画像加工に関するルールがあるため、使う場所が決まっている場合は事前にお知らせください。ルールに合わせて整えます。
写真そのものを良くしたい場合は、REFINE。サイト内の画像をまとめて見直したい場合は、POLISH。
モデルを添えて使用シーンを見せたい場合は、BREATHE。文字やデザインを加えて販促ビジュアルにしたい場合は、IMPACTです。
迷う場合は、いちばん近いものを選んで進めてください。各フォーム内で、内容に合わせた入力項目と自動見積りが表示されます。
どう頼むか決まっていなくても、写真があれば、そこから始められます。
まずは写真を送ってみる